December 04, 2018

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November 15, 2018

NO喫茶

November 01, 2018





栄華を誇ったバブル時代、そんなものはとうの昔に弾け飛び、残ったものは見るも無残なバブルの残骸。

そんな時代のBPMを少し遅くしてみたらあら不思議そこにはあの時の美しい追憶のかけらが。

ブラウン管の砂嵐の奥に輝く海の水面、ハイレグビキニのお姉さん、揺れる椰子の木、メロンクリームソーダ。

しかしそう、すべては過去の産物。

あの頃のオープンカーは川沿いのスクラップ工場の片隅で鉄くずにされるのを待っている。

そんな音楽です。



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October 28, 2018

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October 17, 2018